人形劇公演「Ola,Portugal! オラ、ポルトガル!」のご案内

横浜人形の家さんからご案内をいただきました!

SOL’TA(ソルタ) presents

人形劇公演「Ola,Portugal! オラ、ポルトガル!」

ポルトガルの文化を人形劇で見て・知って・遊ぼう!

ソルタ SOL’TA 人形劇公演

8月28日(金)・29(土)横浜人形の家 あかいくつ劇場

『 SOL’TA(ソルタ)は、日本とポルトガルの国際交流を行う団体です。

SOL’TA(ソルタ)のべにこ・みのむし・JIJOが目立たないけど愛らしいポルトガルの文化を人形劇を通して紹介します!! 』

★べにこさんのInstagram 

★SOL’TA(ソルタ)の公式サイト

もうおなじみ、糸あやつり人形劇団みのむしの情報は↓

★糸あやつり人形劇団みのむし ホームページ 

★あとりえミノムシのX 

いま『BOOP! The Musical ブープ!ザ ミュージカル』に出演して犬のパジーとともに大注目のJIJOさんの情報 ↓

今回のパフォーマンスは、かぶりものっぽいですが。。。期待!!

★JIJO Instagram 

★JIJO X 

チェックしてみてください!!

8月29日(土)11:00から開催される「幸運の天使アンジーニョ」人形制作のワークショップの定員は20名!ポルトガルのワインコルクを使った人形です、素朴で可愛い!!

予約は、横浜人形の家ホームページで! 
7月25日(土)から 予約開始です!

 

みのむしの人形劇、ポルトガル民話「石のスープ」、ストーリーを調べたらとてもおもしろかった!!

オラ!ポルトガル! オラ、わくわくすっぞ!

ついでの情報。。。
ポルトガル在住の私の友人は、ポルトガルはお隣のスペインと比べるとなんとなくダサイ、けどその素朴さがとても良い、と言っています。観光で何度か行った後、30年以上住んでしまうくらいに魅力的なところみたいです。

※このブログ、悪質サイトへの誘導広告がありました。面白いブログなんですが、どうぞお気をつけて御覧ください。

彼女のポルトガルブログ「りすぼんうまいもの日記」、最近更新していませんが、ポルトガルの地元のレストランのうまいものや観光地、あれやこれやがたっぷり見れます。

話題のミュージカルに出演中、マリオネットの犬「パジー」を見てきました。

今、とっても話題になっているミュージカルを見てきました!

東急シアターオーブで5月27日に幕を開けたBOOP! The Musical ブープ!ザ ミュージカル」

1930年に銀幕デビューをした白黒アニメのキャラクター、ベティ・ブープ( Betty Boop)、「ベティちゃん」でおなじみのキュートでセクシーなキャラクターを、元宝塚歌劇団星組男役トップスターの礼真琴さんが演じます。

歌と音楽、ダンスと振り付け、色々話題ですが、舞台に登場するベティちゃんの愛犬「Pudgy パジー」、マリオネットの犬の可愛さも話題になっています。まるで生きているみたい!いや生きている犬よりももっともっとかわいい!!

歩いたり走ったりはもちろん、目、耳、口、尻尾、すべての動きが愛らしい!

このマリオネットの犬「Pudgy パジー」の作者は、The Huber Marionettes ヒューバー・マリオネット を主催している Phillip Huber (フィリップ ヒューバー)さんです。「BOOP! The Musical ブープ!ザ ミュージカル」のアメリカ本公演では、人形制作プラス、自らパジーを遣っています。

★Phillip Huber (フィリップ ヒューバー)Instagram

※ヒューバーマリオネットは、世界的な遣い手と称されるフィリップ・ヒューバー(Phillip Huber)さんが率いるアメリカのマリオネット劇団です。卓越した操作技術と洗練された芸術性が世界中で高く評価されています。

ヒューバーマリオネットは、1987年に初来日、その後、何度も日本でのツアーやワークショップを重ねています。ヒューバーマリオネットの舞台に衝撃を受けた日本の人形劇人も多かったのでは!私も、2008年の飯田人形劇フェスタで「マリオネット・レビュー」を見ています。

★ ↑ 現代人形劇センターの資料より。

人形劇ファンでなくても、映画「マルコビッチの穴」の主人公が路上で遣うマリオネットや舞台で回転するマリオネットが、ヒューバさんの手になるものといえば「おお!あれか!!」となるのでは。

さて、「BOOP! The Musical ブープ!ザ ミュージカル」日本版で「パジー」を遣っているのは、JIJO ジージョ さんです。

今回、バジーを演じるにあたって、JIJOさんとスウィングの阿多田 まるさんと二人、ヒューバさんのもとに一週間、修行に行ってきたんだそうです。左から、阿多田まるさん、ヒューバーさん、JIJOさん、通訳の飛田眞理さんです。なんてすてきな写真!!

※スウィング ヒューバーさんは「understudy」と書いていますが、ミュージカルの場合、主役級の役柄を代役を務められるように準備をする出演者が用意され、これをスウィング (swing) と称する、らしいです。

JIJOさんは、京都の「糸あやつり人形劇団 みのむし」のメンバーとして活動しているプロフェッショナルな人形劇人。みのむしの、ちょっとへんてこでおもしろい舞台には欠かせない人で、私はみのむしの「ドクロ屋敷の謎」シリースの「謎の美少女 鞍馬口クララ」の大ファン!!みのむし主催の飯室さんの卓越した糸あやつりの技術も、、、←語りだすと止まらないので割愛します。

また、奈良の「人形劇団ココン」の作品への出演や、「ITOプロジェクト」の中心メンバーとして「平太郎化け物日記」「高丘親王航海記」の主要な役割を演じるなど、「糸あやつり」の世界をずっと歩んできた方です。今回、パジーを演じるというか、もうパジーそのもののJIJOさんを見ることができて本当にうれしい!!

あ、へんてこな「きぐるみ」でのパフォーマンスもJIJOさんの魅力です。

★JIJO (阪東亜矢子) Instagram

BOOP! The Musical ブープ!ザ ミュージカル、まだチケットが手に入るようです。歌もダンスも素晴らしいけど、ぜひぜひパジーを見てほしい。

パジーを見るなら3階席からのほうがよく見えるかも(*^^*)

 

横浜人形の家、トピックコーナーと、あかいくつ劇場での人形劇。

横浜人形の家から、チラシが届きました。

先日、パペットハウスにお立ち寄りくださった杉田明十志さんのミニ展示のご案内です。

杉田さん、先日ご来店くださってパペットハウスにいる「宿る胸を探すココロ天使」とご対面。ご自宅にいるときとは、ちょっと雰囲気が違うかも?

東京にいらっしゃったのは、横浜人形の家2階トピックコーナーでのこの展示のためでした。

11月20日(木)からスタートしていて、会期は、年明け1月12日(月・祝)までです。(年末年始12/29~1/3休業)

1999年から2025年までの作品、およそ50点を展示しているとのことです。

★杉田明十志インスタグラム hyakueido

 

もう一枚届いたチラシ。

人形劇団ひとみ座から、人形劇『◯✕◯』

『◯✕◯』まるばつまるで、ハグキスハグ。

チラシによれば、「アメリカと日本、それぞれの土地で人形劇に魅せられたふたり」「あきとロレイン」。「二人がモノと遊びながら、観客と静かに物語を編む時間」「日常の手触りから立ち上がる言葉を超えた冒険、ちょっと不思議でくすりと笑える世界」ということです。

演出を手掛けるのは、くすのき燕氏。

チラシには「チェコの人形劇フェスティバルでグランプリ受賞の人形劇界の鬼才が、、、」とありますが、この受賞作「シアタートライアングル」は、素晴らしく楽しくってきれいで面白い作品でした。

今回の演出に当たり「アメリカと日本の俳優二人によるノンバーバルの人形劇が、横浜人形の家でクリスマスに公演。このお洒落なスチュエーションに負けないような、お洒落な芝居にするべく奮闘中!観に来てね。」(人形芝居燕屋Facebookより)とのこと。

くすのき燕にハズレなし!とか。。。

※ノンバーバル=非言語コミュニケーション

詳しくはこちらをどうぞ↓

★人形芝居燕屋

★くすのき燕 Instagram

★人形芝居燕屋 Facebook

横浜人形の家4階 あかいくつ劇場での公演です。

12月24日(水)~24日(日)

料金は、一般2,500円 子ども2,000円

お問い合わせは、人形劇団ひとみ座まで!

ひとみ座の情報はこちらで↓

★ひとみ座 X(旧Twitter)

★ひとみ座 Instagram

近づいてきました!工藤和也マリオネット展!!+情報

パペットハウスのセンタースペースで開催される工藤和也さんのプチ展覧会、いよいよ来週の土曜日スタートです。

工藤和也[Kaz-Puppet Workshop]マリオネット展 『オトムライン/OTOMLINE』、可愛いDMが届いた方もいらっしゃるのでは(*^_^*)

今回の出展作品は、大きな作品1点(猫耳のお姫様・オトムライン)、指人形作品3点、てくてく気分シリーズ2点、チョコントロール作品4点、総数10作品の予定です。

使いやすい鉄芯タイプの「てくてくきぶんシリーズ」、今までは、ペリカン・ペンギン・カワウソ・ナマケモノ・ヒヨコ・ショウガラゴ、という動物をつくってきました。今回の2作品はどんな動物が登場するのでしょう!!お楽しみに!!

小さなコントロールで細やかな動きが楽しめる糸操り人形「チョコントロール」シリーズは4作品、どんな子達がそろうのでしょう!!

そして、プチ展覧会の開催中に工藤さんが、人形美術と操演助手を担当している人形劇団「しあたー☆ぱぺってりあ」の客席ひとつの人形劇場/ぴぴ☆しあたー」の上演があります。

鎌倉のソングブックカフェのエントランスポーチでの人形劇に加えて、「糸あやつり人形作り☆ワークショップ」があります。木片と布と糸でつくろう!トコトコ☆サンタ マリオネット。参加費:2,000円(材料費込)

12月13日(土)・14日(日)

と25日(木)※25日はワークショップはなしです。

時間:11時30分~16時30分 <予約不要>

会場:鎌倉の絵本カフェ/ソングブックカフェ

詳細は、シアターパペッテリアのホームページで!!

★シアター☆パペッテリア

 

鎌倉で開催される『詩をフェス』にシアターパペッテリアがゲスト参加!

シアター☆パペッテリア人形遣い YUKI☆さんが主催する人形劇団で、パペットハウスでおなじみの人形作家 工藤和也さんが人形美術を担当し、鎌倉をホームに活動しています。

なかでも「客席ひとつの人形劇場/ぴぴ☆しあたー」は世界中の人形劇フェスティバルにひっぱりだこです。

そのシアター☆パペッテリア、明日から開催されるKAMAKURA POETRY FESTIVAL『詩をフェス』のライブイベントに「おむすびころりん」でゲスト出演します!

工藤さんからのメッセージです ↓
今回は鎌倉の絵本カフェ、ソングブックカフェで行われるツリーズボンズのカフェライブ10/19(日)公演にゲスト参加して、人形劇『おむすびころりん』本編を上演します。ツリーズボンズは超絶ギタリストの後藤郁夫さんと、「にじ」や「世界中のこどもたちが」を作曲した中川ひろたかさんのベテランお二人による新ユニット!絵本カフェという会場の都合上、お席が少なめですのでご予約はどうぞお早めに、お待ちしております。

↓これが、おむすびころりん

テーブルトップ人形劇の『おむすびころりん』、今回はかなり至近距離でお楽しみいただけます。(工藤さんは人形美術と・当日は操演の補助で出演します)

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KAMAKURA POETRY FESTIVAL 詩を(通称“詩をフェス”)は、
2025年秋に鎌倉で開催される「詩」を中心とした文化の祭典です。
10月1日~10月31日の1カ月間にわたり、鎌倉・北鎌倉・大船の書店、カフェ、ギャラリーなど各所にて、詩の古書市、トークイベント、朗読会、展示等「詩」にかかわる様々なイベントを開催します。
インスタ: @siofest.kamakura
X: @SiWoFes
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<ライブ・イベント>
SONG BOOK Cafe
『ツリーズボンズ カフェライブ in 鎌倉・ソングブックカフェ』
​日時:10/11(土)、12(日)、18(土)、19(日)/open13:00 start14:00
​場所​:SONG BOOK Cafe(笹目町6−6)
要予約ですので、お早めに!!
問合せ・​予約先:SONG BOOK cafe web
明日から、鎌倉中がフェス!!

人形劇とワークショップ!!のご案内

パペットハウスで人気のマリオネット作家の工藤和也さんから人形劇とワークショップのご案内をいただきました。

トコトコくんマリオネット

来週金曜日スタートの夏祭り!

◆◆◆ジェーナスクリエイションの夏祭り◆◆◆
前期:7 月18日(金)~8月6日(水)
木曜休廊 11:00~18:00(最終日16:00まで)
期間中に工藤さんが講師を務めるワークショップ
「トコトコくんマリオネットをつくってあそぼう!」があります。
未就学児から大人まで!!各回10セット(10体)ですのでお申し込みはお早めに!!
21日(月・祝)には、私のイチオシおすすめ人形劇、「シアター☆パペッテリア」客席ひとつの人形劇場・ぴぴ☆しあたー『The SEA ~海』 の上演があります。
木の形をした舞台の穴を覗くと、あなたのためだけに木彫りのマリオネットが人形劇を演じます。限られた空間を “覗き観る” 不思議さを体感できます。
今回の演目は『The SEA ~海』水中の浮遊感が楽しい作品だそうです。
※1 回1名 約3分の上演で、ひと覗き500円
500円玉を握りしめて行こう!!

会期中は、工藤和也〔Kaz-Puppet Workshop〕さんの『コルクさん』が展示&販売。工藤さんの在廊予定日は、7月21日(月・祝)終日、および7/25(金)15:30頃まで。

会場  東京都武蔵野市西久保1-6-20(JR 中央線 「三鷹駅」 北口から徒歩6分)
11:00~18:00(展示最終日16:00まで/休廊日・木曜日)

人形劇公演のご紹介

パペットハウスにご案内を頂いている人形劇のご案内です。

 

糸あやつり人形劇 神々の里 東京公演

日本神話が伝統芸能・糸あやつり人形で蘇る!「神々の里」~やがて神話は生き標となる~ 総勢80体の人形と俳優達が送る、コミカルでダイナミックで少し切ない神様の物語。

「神々の里」〜やがて神話は、生き標となる〜

THEATER GREEN BASE THEATER

3/13(木)18:00

3/14(金)14:00/ 18:00

3/15(土)13:00/ 17:00

3/16(日)12:00/ 16:00

詳細は下記ページをご覧ください。

★神々の里製作委員会

★糸あやつり人形 一糸座 X

 

人形劇団ひとみ座 人形劇華氏451度

川崎市アートセンター小劇場

3/27(木) 18:30 ☆ゲストによるアフタートークあり

3/28(金) 15:00 ★ゲストによるアフタートークあり

3/29(土) 11:00/15:00

3/30(日) 11:00/15:00

3/31(月) 11:00

☆27日18:30の回 ゲスト
榎本秋氏(作家・文芸評論家、榎本事務所主宰)

★28日15:00の回 ゲスト
佃典彦氏(脚本家・演出家・俳優、劇団B級遊撃隊主宰)

詳細は、下記ページをご覧ください。

★人形劇華氏451度専用ホームページ

★人形劇団ひとみ座 X

 

現代人形劇の100年 & 秋の人形劇祭り

「現代人形劇の100年」関係の研究発表会&人形劇祭り&シンポジウムのお知らせです。
★日本人形玩具学会 第35回研究発表大会
現代人形劇の100年
2023年10月21日(土)
10:00~17:15 受付開始9:30
●東京会場 日本大学理学部3号館 3階 3307教室
京都会場(お気軽会議室京都四条)、オンライン会場(Web会議システム Zoom)もあり。
※参加申込みは、学会ホームページより申込用紙をダウンロード
☆プログラム終了後、日本大学食堂で意見交換を兼ねた懇親会があります。
日本大学食堂 18:00~20:00 (どなたでもご参加いただけます)
シンポジウムもいいけど、、、やっぱり人形劇を見たり人形を見たい、、、という方は!
お祭りがあります!秋祭り!ご予約受付中 です!

★現代人形劇の100年記念 秋の人形劇祭り

2023年11月11日(土)・12日(日)
会場:横浜人形の家4階 あかいくつ劇場
観劇料/100円 別途 横浜人形の家の入館料必要
※12日のみ特別ゲスト!!
人形芝居 燕屋 肩掛け人形芝居「さんまいのおふだ」
祭りの締めくくりは、シンポジウム!
2023年11月12日(日) 14:00~16:00 (開場13:30)

※要予約

それぞれの公式ページをチェックしてください!

糸あやつり人形劇公演、ふたつ。

芸術の秋到来!

和式の江戸糸あやつり人形劇団の公演を、ふたつご紹介いたします。

日にちの近い方から。

 

『猟師グラフス』

糸あやつり人形一糸座 × グルソムヘテン劇団(ノルウェー)

2023年10月5日(木) ~ 8日(日)

会場:シアタートラム

猟師グラフスは狩の途中に崖から落ちて死んでしまう。 死の国へ向かうため海へ出た小舟が航路を誤り、永遠に海上を廻り続け、様々な国の港に辿り着く。 カフカが書き終えることのなかった、奇妙な物語。

 

 

『わが父、耳なしの琵琶奏者』

江戸糸あやつり人形 結城座

2023年12月10日(日) ~ 17日(日)

会場:ザムザ阿佐ヶ谷

江戸糸あやつり人形結城座がおくる 小泉八雲「耳なし芳一」

※それぞれの公式ページから、公演の詳細がご覧いただけます。

イヨネスコの椅子の不条理の具体性について

Utervision Company Japanの新作「イヨネスコの椅子の不条理の具体性について」

制作の方が、チラシを持ってきてくださいました。
 
「椅子」は、1909年生まれのイヨネスコが、1952年に発表した戯曲。
その『「椅子」の不条理の具体性について』は、下記の文章と、不安定に積み上げられた椅子のイラスト、参加者のプロフィールから想像するのみ。
 
文楽スタイル(3人遣い)のパペット、
パフォーマーの肉体と生演奏、
メディアプログラムを駆使し、
虚構世界を立ち上げ、
世界の混沌と、
そこに生きる人間のささやかな幸せや記憶を照らし出します。
 

公演の詳細は、下記アドレスより。

S席¥5,200、A席¥4,700、学生割引¥2,300(前売り価格)
またライブ配信チケットもあり。
¥1,000の稽古場見学というものもあります。
そして、最近はみんなこのQRコードがついているんですよね。。。
構成・演出・人形デザインを担当する佐次えりなさんは、
Utervision Company Japan 代表で、特定非営利活動法人 種のアトリエ代表理事、日本ウニマの会員でもあり、
江戸糸あやつり人形結城座登録人形遣い、でもあります。
そして、今年の12月22日(金)〜24日(日)名古屋・メニコン シアターAoiで再演される「高丘親王航海記」にも外部キャストとして名前を連ねていらっしゃいます。