横浜人形の家から、チラシが届きました。
先日、パペットハウスにお立ち寄りくださった杉田明十志さんのミニ展示のご案内です。
杉田さん、先日ご来店くださってパペットハウスにいる「宿る胸を探すココロ天使」とご対面。ご自宅にいるときとは、ちょっと雰囲気が違うかも?
東京にいらっしゃったのは、横浜人形の家2階トピックコーナーでのこの展示のためでした。
11月20日(木)からスタートしていて、会期は、年明け1月12日(月・祝)までです。(年末年始12/29~1/3休業)
1999年から2025年までの作品、およそ50点を展示しているとのことです。
もう一枚届いたチラシ。
人形劇団ひとみ座から、人形劇『◯✕◯』
『◯✕◯』まるばつまるで、ハグキスハグ。
チラシによれば、「アメリカと日本、それぞれの土地で人形劇に魅せられたふたり」「あきとロレイン」。「二人がモノと遊びながら、観客と静かに物語を編む時間」「日常の手触りから立ち上がる言葉を超えた冒険、ちょっと不思議でくすりと笑える世界」ということです。
演出を手掛けるのは、くすのき燕氏。
チラシには「チェコの人形劇フェスティバルでグランプリ受賞の人形劇界の鬼才が、、、」とありますが、この受賞作「シアタートライアングル」は、素晴らしく楽しくってきれいで面白い作品でした。
今回の演出に当たり「アメリカと日本の俳優二人によるノンバーバルの人形劇が、横浜人形の家でクリスマスに公演。このお洒落なスチュエーションに負けないような、お洒落な芝居にするべく奮闘中!観に来てね。」(人形芝居燕屋Facebookより)とのこと。
くすのき燕にハズレなし!とか。。。
※ノンバーバル=非言語コミュニケーション
詳しくはこちらをどうぞ↓
横浜人形の家4階 あかいくつ劇場での公演です。
12月24日(水)~24日(日)
料金は、一般2,500円 子ども2,000円
お問い合わせは、人形劇団ひとみ座まで!
ひとみ座の情報はこちらで↓


