kinokosupaさんの「タムア王国」のお話

昨日ご紹介したkinokosupaさんの新作マリオネット。

タムータムア姫のことが気になって、kinokosupaさんに聞いてみました。

すると、、、

素敵な物語が!

『タムータムア姫は、タムア王国のお姫様で、

王国の国民からは「タムー姫」と呼ばれ、親しまれています。

タムア王国の国民は、タムア王室が大好きなので、名前に「タム」を付けるのが自然な習わしとなっています。

「ゴウタム」や「ベレタム」なども、タムア王国出身の国民です。

「ホワタム」と「チェリタム」は、王国にあるカギ屋で働く職人です。』

タムタム王国ではなく、「タムア王国」なんですね!!

タムア姫

可愛らしさの中に威厳があります!

ゴウタムです。

ベレタムです。

この二人は、タムア国でなにをしていたんでしょう。

ホワタムとチェリタムの胸に輝くカギのペンダントは、タムア王国のカギ屋さんで働くものの印なのかもしれません。

ホワタムです。

チェリタムです。

彼らの作ったカギがあれば、タムア王国の入り口の扉が見つかるかも!!

こんどは「タムア国王」の制作も、、、と言うお話もあります、、、(*^^*)

王国の成り立ちや、国の様子、王族の構成など、まだまだ謎の多い「タムア王国」。

kinokosupaさんの世界、楽しい空想はどんどん広がります。

kinokosupaさんの作品は、ホームページでもご紹介しています。

Puppet House ホームページ お薦めマリオネット作家 kinokosupa

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